日: 2026年8月11日

2026.8.11『大切な木』

ちいさい頃からずっと見守ってくれている木があります。 わたしは幼いころ、いつもこの木に登っていました。 枝分かれしている部分が低くて、登りやすい大木。 何十年経っても変わりません。 つかれた時も、そうでない時も、時折顔を